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50代の肌悩みを解決。シミ・くすみ・毛穴をカバーするファンデーション2025年最新版

このサイトでは、なりたいお肌別の選び方で辛口編集部が厳選したおすすめファンデーションを紹介しています。

編集部

編集部員 坂本
坂本
編集部員 安田
安田
編集部員 奥村
奥村
編集部員 渡辺
渡辺

SNSで情報をたくさん見るけど、
“結局自分に合うファンデが分からない!”
という方のために20種類以上のファンデーションをテストして納得の商品を見つけました!

20種類以上のファンデーションをテストしている様子

50代におすすめの
ファンデーションはどう選ぶ?

ファンデーション選びについて説明するイメージ画像

シミ自然にカバーできるか

シミを隠すために、どうしても厚塗りになってしまいがち…。オバ映えメイクにならないために
・シミを隠すことができる
・自然に薄づき
この二つを叶えてくれるリキッドファンデが◎。

リキッドファンデーションでシミを自然にカバーするイメージ

夕方までは×、夜までヨレないか

メイクヨレの原因はお肌の乾燥。
実は、夏も乾燥対策が大事なんです。
ファンデーションに保湿成分が入っているかは
チェックしておきたいところ。

夜までメイクがヨレずに綺麗な肌を保っているイメージ

に強いか

特に夏は汗対策はマスト。 ウォータープルーフ機能を持ったファンデーションで多いのはリキッド。肌にしっかり密着して汗や水などからブロックしてくれます。

汗に強いウォータープルーフファンデーションのイメージ

美容成分が入っているか

忘れがちだけど、これがめちゃくちゃ大事。
ファンデーションって、一日中つけておくものだからお肌に良い成分がどれぐらい入っているか、ファンデーションの特徴の中に美容成分の配合量があることは注目ポイント。

ファンデーション選びのポイント解説画像

このファンデの選び方で、
辛口編集部が実際に試してみました!

20種類以上のファンデを徹底調査

20種類以上のファンデーションを徹底調査するイメージ
ファンデーションのカバー力を検証している様子

カバー力

ファンデーションの持続性を検証している様子

持続性

ファンデーションに含まれる美容成分のイメージ

美容成分

ファンデーションのウォータープルーフ性能を検証している様子

ウォータープルーフ

カバー力や持続性、保湿成分をメインに調査。
辛口編集部が厳選した4つのおすすめ
ファンデーション
を発表します!

辛口編集部が選んだ!

おすすめの
ファンデーション4選

※横スクロールしてご覧ください

商品 LINOKLE(リキッド)

LINOKLE
(リキッド)

リンクフェード(リキッド)

リンクフェード
(リキッド)

クリアエステ ヴェール(リキッド)

クリアエステ
ヴェール
(リキッド)

ハオルビ(リキッド)

ハオルビ
(リキッド)

仕上がり※ 評価:◎

ツヤ×
ナチュラル

評価:〇

薄づき

評価:〇

薄づき

評価:△

マット

持続性※ 評価:◎

13時間

評価:〇

独自処方あり

評価:△

記載なし

評価:△

記載なし

UVカット 評価:◎

SPF
47PA+++

評価:◎

SPF
47PA+++

評価:〇

SPF
35PA+++

評価:◎

SPF
40PA+++

エイジング
ケア
評価:◎

美容成分94%
薬用成分:
ナイアシンアミド

評価:〇

美容成分記載なし
薬用成分:
ナイアシンアミド

評価:△

美容成分
記載なし

評価:△

美容成分
記載なし

初回価格 評価:〇

2,680円

評価:〇

2,980円

評価:◎

1,980円

評価:◎

1,990円

購入特典 評価:◎

専用パフ

評価:✕

記載なし

評価:✕

記載なし

評価:✕

記載なし

※独自調べ

記載ルール

持続性:持続時間が明記されている…◎、独自処方の有無のみ…〇、記載なし…△

SPF値:40以上…◎、31~39…〇、30以下…△

エイジングケア:美容成分90%以上かつ薬用成分が含まれている…◎、美容成分、薬用成分のいずれかが含まれている…〇、記載なし…△

初回購入価格:1,000円台…◎、2,000円台…〇、3,000円台…△

購入特典:あり…◎、なし…✕

20種類以上
ファンデーションから厳選!

カバー力もツヤ肌も!
よくばりファンデーション4

LINOKLE

おすすめの1つ目LINOKLE。
ナチュラルな仕上がりになるのにしっかりカバー力があるリキッドファンデーションで
持続力、美容成分量も50代のお肌に必要な要素をたっぷり取り入れた商品です。

辛口編集部おすすめポイント

  • ・ナチュラルな仕上がりなのにカバー力もあるところ

  • ・付けながらエイジングケアができるところ

  • ・時間が経っても綺麗をキープできるところ

  • ※年齢に応じたお手入れ

キッドファンデでスーッと伸びも良く、気になるところもカバーできるのが嬉しい!
下地要らずで時短も◎

辛口編集部がおすすめ!
ツヤもカバーも!よくばりファンデが欲しい人に

ちゃんと確かめられる!
たっぷり1ヶ月分で初回価格2680円!

リンクフェード

辛口編集部おすすめポイント

  • ・トーンアップ効果でパッと明るい印象、色味はLINOKLEよりも明るめ

    ※メイクアップ効果による

・初回価格:3,278円(税込)
・内容量:20g
・SPF:SPF47 PA+++
・エイジングケアの有無:ナイアシンアミド配合

※年齢に応じたお手入れ

クリアエステヴェール

辛口編集部おすすめポイント

  • ・サッと伸ばすだけで、くすみを飛ばして均一な肌色に

  • ・CCクリームのように軽やか、溢れるツヤ

  • ・美白の効果効能が認められている医薬部外品のファンデーション

    ※メラニンの生成を抑えて、シミ・そばかすを防ぐ

・初回価格:3,435円(税込)
・内容量:25ml
・SPF:SPF35 PA+++
・エイジングケアの有無:記載なし

※年齢に応じたお手入れ

ハオルビ

辛口編集部おすすめポイント

  • ・摩擦で発色するカラーチェンジファンデーショント

  • ・マット寄りで色味が濃いので、毛穴・シミ・クマのカバーができる

・初回価格:3,278円(税込)
・内容量:20g
・SPF:SPF30 PA+++
・エイジングケアの有無:記載なし

※年齢に応じたお手入れ

20種類以上
ファンデーションから厳選!

カバー力もツヤ肌も!
よくばりファンデーション4

LINOKLE

LINOKLE ファンデーションの商品画像
  • LINOKLE ファンデーションのパッケージ
  • LINOKLE ファンデーションのテクスチャー
  • LINOKLE ファンデーションのカバー力テスト
  • LINOKLE ファンデーション使用後の肌
  • LINOKLE ファンデーションと専用パフ

おすすめの1つ目LINOKLE。
ナチュラルな仕上がりになるのにしっかりカバー力があるリキッドファンデーションで
持続力、美容成分量も50代のお肌に必要な要素をたっぷり取り入れた商品です。

辛口編集部おすすめポイント

  • ・ナチュラルな仕上がりなのにカバー力もあるところ

  • ・付けながらエイジングケアができるところ

  • ・時間が経っても綺麗をキープできるところ

  • ※年齢に応じたお手入れ

LINOKLEファンデーションを肌に伸ばしている様子

キッドファンデでスーッと伸びも良く、気になるところもカバーできるのが嬉しい!
下地要らずで時短も◎

辛口編集部がおすすめ!
ツヤもカバーも!よくばりファンデが欲しい人に

ちゃんと確かめられる!
たっぷり1ヶ月分で初回価格2680円!

リンクフェード

リンクフェード ファンデーションの商品画像

辛口編集部おすすめポイント

  • ・トーンアップ効果でパッと明るい印象、色味はLINOKLEよりも明るめ

    ※メイクアップ効果による

・初回価格:3,278円(税込)
・内容量:20g
・SPF:SPF47 PA+++
・エイジングケアの有無:ナイアシンアミド配合

※年齢に応じたお手入れ

クリアエステヴェール

クリアエステヴェール ファンデーションの商品画像

辛口編集部おすすめポイント

  • ・サッと伸ばすだけで、くすみを飛ばして均一な肌色に

  • ・CCクリームのように軽やか、溢れるツヤ

  • ・美白の効果効能が認められている医薬部外品のファンデーション

    ※メラニンの生成を抑えて、シミ・そばかすを防ぐ

・初回価格:3,435円(税込)
・内容量:25ml
・SPF:SPF35 PA+++
・エイジングケアの有無:記載なし

※年齢に応じたお手入れ

ハオルビ

ハオルビ ファンデーションの商品画像

辛口編集部おすすめポイント

  • ・摩擦で発色するカラーチェンジファンデーショント

  • ・マット寄りで色味が濃いので、毛穴・シミ・クマのカバーができる

・初回価格:3,278円(税込)
・内容量:20g
・SPF:SPF30 PA+++
・エイジングケアの有無:記載なし

※年齢に応じたお手入れ

毛穴カバーファンデーション
完全ガイド

美容のプロが教える、40代女性のための選び方

鏡を見るたびに気になる毛穴の黒ずみやポツポツ。「コンシーラーで隠そうとしても時間が経つと逆に目立ってしまう...」そんなお悩みをお持ちではありませんか?

実は、毛穴の悩みを解決し、一日中美しい肌をキープするためには、ご自身の肌質に合ったファンデーションを選ぶことが最も重要なポイントなのです。

この記事では、毛穴の黒ずみにお悩みの方のために、ファンデーションの基礎知識から肌質別の選び方まで、分かりやすくご説明させていただきます。

ファンデーションの種類と特徴

ファンデーションには様々な種類があり、それぞれに異なる特徴があります。毛穴の悩みに適したものを選ぶために、まずは基本的な種類を理解していきましょう。

リキッドファンデーション

液体状で水分と油分がバランスよく配合されています。

メリット

保湿力とカバー力に優れ、肌への密着度が高く崩れにくい。自然なツヤ感のある仕上がりが期待できます。

デメリット

塗りすぎると厚塗り感が出やすく、スポンジやブラシなどのツールが必要な場合があります。

パウダーファンデーション

粉末を固めたタイプで手軽に使用できます。

メリット

サラッとした軽いつけ心地で、皮脂を吸着してテカリを防ぎます。メイク直しも簡単にできます。

デメリット

乾燥肌の方には粉っぽく感じられることがあります。

クッションファンデーション

スポンジにリキッドファンデーションが染み込んでいる形状です。

メリット

下地不要で手軽にツヤのある肌が作れ、保湿力とカバー力を両立できます。持ち運びに便利でメイク直しにも適しています。

デメリット

パフが汚れやすく、リキッドタイプより消費が早い傾向があります。

クリームファンデーション

油分を多く含み、こっくりとしたテクスチャーです。

メリット

カバー力が非常に高く、シミや毛穴をしっかりと隠します。保湿力に優れ、乾燥しにくいのが特徴です。

デメリット

厚塗り感が出やすく、脂性肌の方には崩れやすい場合があります。

ミネラルファンデーション

天然鉱物(ミネラル)を主成分としています。

メリット

肌への負担が少なく、敏感肌の方にも使いやすい。石鹸で落とせるタイプが多く、肌への摩擦を軽減できます。

デメリット

カバー力は控えめな製品が多い傾向があります。

肌質別おすすめファンデーション

ご自身の肌質を正しく理解し、それに適したファンデーションを選ぶことが、毛穴の悩み解決への近道です。

◯ 脂性肌の方:
皮脂崩れを防ぐサラサラ仕上げがポイント

皮脂の分泌が多く、テカリや化粧崩れにお困りの脂性肌の方は、ファンデーションが皮脂と混ざることで毛穴落ちしやすいため、油分が少なく皮脂を吸着してくれるタイプがおすすめです。

おすすめファンデーション

パウダーファンデーション 余分な皮脂を吸着し、サラサラの肌をキープしてくれます。
皮脂コントロール効果のあるリキッドファンデーション マットな仕上がりのタイプや「オイルフリー」と記載のあるものが適しています。

ワンポイントアドバイス

皮脂の分泌を抑える効果のある化粧下地を併用していただくと、さらに崩れにくく、毛穴が目立ちにくくなります。

◯ 乾燥肌の方:
保湿力重視でうるおいとカバーを両立

肌の水分量が不足しがちな乾燥肌の方は、ファンデーションを塗ると粉っぽくなったり、時間が経つと乾燥で毛穴が開いて見えたりすることがあります。

おすすめファンデーション

クリームファンデーション 油分が多く保湿力に優れ、毛穴や色ムラをしっかりカバーします。
リキッドファンデーション 保湿成分(ヒアルロン酸、セラミドなど)が配合されたものをお選びください。
クッションファンデーション 美容液成分が含まれているものが多く、手軽にうるおいとツヤのある肌に仕上げることができます。

ワンポイントアドバイス

メイク前のスキンケアで、化粧水や乳液を使ってしっかりと保湿を行っていただくことが何よりも大切です。

◯ 混合肌の方:
パーツごとの使い分けで賢くカバー

Tゾーンはベタつくのに頬や口周りはカサつく混合肌の方は、保湿力と崩れにくさを両立したファンデーションを選びつつ、パーツごとに工夫することをおすすめします。

おすすめファンデーション

リキッドファンデーション 保湿力がありながらも、ベタつきの少ないセミマットな仕上がりのものがバランスを取りやすいでしょう。
クッションファンデーション 手軽に塗布量を調整できるため、乾燥する部分には重ね付けし、皮脂の多い部分は薄く仕上げるなどの調整がしやすいです。

ワンポイントアドバイス

Tゾーンなど皮脂が気になる部分には皮脂崩れ防止下地を、乾燥が気になるUゾーンには保湿下地を使い分けることも効果的です。

◯ 敏感肌の方:
肌へのやさしさを最優先に

肌のバリア機能が低下しがちで、少しの刺激にも反応しやすい敏感肌の方は、できるだけ肌への負担が少ない、シンプルな処方のファンデーションをお選びください。

おすすめファンデーション

ミネラルファンデーション 天然由来成分で作られているものが多く、肌への負担が少ないのが特徴です。
敏感肌向けブランドのファンデーション 「パッチテスト済み」「アレルギーテスト済み」などの記載があるものを選ぶとより安心です。

ワンポイントアドバイス

新しいファンデーションをお試しいただく際は、まず腕の内側などでテストしてから顔にご使用いただくことをおすすめします。

避けたいファンデーション選びの落とし穴

せっかくファンデーションを使っても、選び方を間違えると毛穴の黒ずみが余計に目立ってしまうことがあります。

カバー力の高さだけで選んでしまう

毛穴を隠したい気持ちから、とにかくカバー力の高いファンデーションを選んでしまうのは逆効果になることがあります。厚塗り感が出てしまい、塗ったファンデーションが毛穴に落ち込む「毛穴落ち」を引き起こし、かえって毛穴の凹凸が強調されてしまいます。

ご自身の肌質を考慮せずに選んでしまう

「口コミで人気だから」「憧れのモデルが使っているから」といった理由だけで選んではいませんか?必ずご自身の肌質に合ったタイプをお選びください。

首の色と合わない色を選んでしまう

ファンデーションの色選びで、手の甲で試していらっしゃいませんか?必ずフェイスライン(顔と首の境目)にファンデーションをのせて色を確認しましょう。

よくいただくご質問

Q1.ファンデーションの前に下地は必要でしょうか?

はい、ぜひご使用いただきたいアイテムです。特に毛穴の悩みをお持ちの方には必須といえます。

化粧下地には以下のような重要な役割があります。

  • 毛穴の凹凸をカバーし、肌表面をなめらかに整える。
  • 皮脂の分泌をコントロールし、テカリや化粧崩れを防ぐ。
  • ファンデーションの密着度を高め、メイク持ちをアップさせる。

Q2.ファンデーションが毛穴落ちしてしまいます。防ぐ方法はありますか?

毛穴落ちを防ぐには、以下のポイントがあります。

  • スキンケアでしっかり保湿:肌が乾燥すると皮脂が過剰に分泌されます。
  • スキンケア後、少し時間を置く:5分ほど置いて肌表面がサラッとしてからメイクを。
  • ファンデーションは薄く均一に:厚塗りは毛穴落ちの最大の原因です。
  • 仕上げにフェイスパウダーを:余分な皮脂を吸着し、ファンデーションを肌に固定します。

Q3.ファンデーションを塗る時、ブラシとスポンジはどちらが良いでしょうか?

どちらにもメリットがあり、目指す仕上がりによって使い分けることをおすすめします

  • ブラシ:薄付きでナチュラルなツヤ肌に。毛穴に入り込み、凹凸をカバーしてくれます。
  • スポンジ:ファンデーションを肌にしっかりと密着させ、均一に仕上げたい場合に毛穴が気になる部分にはブラシを使い、その他の部分はスポンジで仕上げるなど、使い分けるのもテクニックの一つです。

まとめ

毛穴の黒ずみをファンデーションで上手にカバーするには、ご自身の肌質を正しく理解し、それに合った種類や機能を持つファンデーションを選ぶことが何より重要です。

大切なポイント

  • ファンデーションの種類(リキッド、パウダー、クッションなど)の特徴を理解する。
  • ご自身の肌質(脂性肌、乾燥肌、混合肌、敏感肌)に合ったものを選ぶ。
  • カバー力だけでなく、仕上がりや肌への負担も考慮する。
  • 下地やツールをうまく活用し、正しい塗り方をマスターする。
  • メイクを落とすクレンジングまでをセットで考える。

これらのポイントを押さえていただければ、ファンデーションは毛穴の黒ずみを隠すだけでなく、あなたの肌をより美しく見せてくれる心強い味方になります。

今日からあなたにぴったりのファンデーション探しを始めて、自信に満ちた美しい毎日をお過ごしください。

初めて購入する際の価格(税込)

分類

効果効能

ファンデーションタイプ

無添加

こだわり条件